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AEDの設置について
Professional Trainer

私たちはただ単に専門性の高いスペシャリスト集団ではなく、真のプロフェッショナル集団であることを目指しています。
真のプロフェッショナルとは高い専門知識と経験、あくなき向上心と好奇心、企業として高い倫理観とコンプライアンス遵守の精神を表します。
そして、プロフェッショナルとして最も大切な要素はクライアントの要求に応えていくチカラを持つことだと言えます。
クライアントが望む最終目標へ到達した時に我々は初めて「感動価値」を提供できるのだと信じております。
一人でも多くの方と共に一つでも多くのチームの皆様と「感動価値」を共有できることが我々の喜びです。



スタッフの採用、教育・研修に力を注ぎクライアントへ質の高いサービスを提供致します。

私たちの最大の強みは、スタッフ間の情報・知識共有と外部ネットワークの構築などの組織力であると考えています。
私たちは個の力だけに頼ることのないマネージメント・組織力の強化に力を注いでいます。
チームサポートイメージ図

徹底された安全管理

私たちはスポーツの影に潜む「生命の危険」を知っています。
私たちは全ての人が安全にスポーツを楽しんで頂けるように「人命尊重」を最優先に安全管理を徹底します。

■外部ドクターとの連携
■メディカルチェック(内科的なチェックも含む)の推奨
■緊急対応マニュアルの作成・連絡網の整備
■未然事故防止の為の教育(熱中症、脳震盪、雷対策)
■環境の整備(例:AED/ 自動体外式除細動器)
■救急車の搬入経路の確保の指示

細部に渡り安全管理についてご提案致します。
定期的に救命救急シミュレーションを行い有事の時に迅速な対応ができるように備えています。

目標管理による業務遂行

個の力を最大限に発揮する為に目標管理制度(PDCA)を取り入れています。
クライアントの要望・ニーズを対してその業務の目標を設定しPDCAサイクルを用いて効率的にその目標を達成させていきます。
トレーニングプログラム、アスレティックリハリテーションなどのプロトコル作成はもちろん施設管理、リスクマネージメント、有効的な人材の配置に至るまで目標管理制度に基づき業務を遂行していきます。




定期的な研修・実習の実施

私たちは弊社理念、価値観を共有できる意欲溢れた有能な人材を積極的に登用しております。
専門性の知識習得には定期的な研修の実施をしています。
また現場経験が何よりも重要であると考えており、数多くある現場において実習、教育を通じて個人の能力育成に力を注いでいます。

知識・情報の共有

様々な資格取得背景や業務・指導経験を持つスタッフは企業の財産です。
高い専門性を持ったスタッフの蓄積された知識・経験を組織的に共有しより高次な知識を生み出していきます。

社外においても、各病院、医師、スポーツメーカー、医療機器など多岐に渡る連携体制を構築しています。


現在、PTTでは次のような資格をもったトレーナーが活躍中です

NSCA(全米ストレングス&コンディショニング協会)認定
 -上級ストレングス&コンディショニングスペシャリスト
 -ストレングス&コンディショニングスペシャリスト
 -パーソナルトレーナー(CPT)
JATI-日本トレーニング指導者協会認定
 -トレーニング指導者(ATI) 
 -上級トレーニング指導者(AATI)
 -特別上級トレーニング指導者(SATI)

柔道整復師
鍼灸師
NATA公認アスレティックトレーナー(ATC)
厚生労働省認定 健康運動実践指導士・健康運動実践指導者
日本体育協会公認アスレティックトレーナー
日体協スポーツプログラマー
日体協フィットネスプログラマー
日本エアロビクスフィットネス協会認定ADI

トレーナーの職種も近年細分化されより専門性が求められるようになりました。
アスレティックトレーナーとストレングス&コンディショニングトレーナーに大別されます

ストレングス&コンディショニングトレーナーとは?
S&Cトレーナーは近年、各種競技団体は競技パフォーマンスの向上を主眼として積極的にレジスタンストレーニングを導入しS&Cトレーナー活躍の場は広がってきています。
S&Cトレーナーの言葉は以下の様に定義されます。コンディショニングとは、「傷害の予防」と「パフォーマンスの向上」を目的として身体的な能力の向上をさせていくことです。
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アスレティックトレーナーとは?
現在は、日本においてアスレティックトレーナーの国家資格免許は存在していません。 様々な資格保有者(柔道整復師、鍼灸師、理学療法士、体育系大学出身者、専門学校生ETC、日本体育協会認定トレーナー等)方々がそれぞれの専門性を活かしながら活動しているのが現状です。
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